【2018年最新版】東京都で豊胸手術するならココがおすすめ!美容外科・クリニックの特徴や口コミを徹底調査しランキングで紹介!まずは相談してみてください!

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東京の豊胸手術ランキング!

東京で豊胸手術を受けられる美容外科をまとめました!

日本人女性の多くの人がひそかに抱えているバストサイズの悩み。バストサイズのせいで着たい洋服を諦めてしまったり、選べるデザインが限られてしまったり、そんな経験のある人も少なくないはず。

水着を着るのに躊躇してしまったり、友人と温泉に行くのをためらってしまったり、バストサイズから派生する悩みは尽きません。

世の中には様々なバストアップグッズが存在していて、バストアップクリームやケアグッズなどを試してみたという方も多いでしょう。しかし、たいていそういったグッズでは劇的な変化は見込めませんよね。

そんな時に考えたいのが豊胸手術です。こちらのサイトを読んでくれている皆さんはなにかしらバストの悩みを抱えていて、美容外科をお探しなのではないでしょうか。しかし、いざ豊胸手術を受けようと思っても、東京だけで見ても美容外科は山ほどあります。どれを選べばいいのか、私も以前苦労しました。

東京で豊胸手術をしてくれる美容外科を詳しく調べた自身の経験から、得られた情報をこちらのサイトにまとめました。本当に安心して任せられる東京の美容外科を集めましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

東京の豊胸手術おすすめランキング一覧!

1万件を超える手術実績を持った院長による豊胸手術「池田ゆう子クリニック」

比較ランキング第1位は、池田ゆう子クリニックです。池田ゆう子クリニックは渋谷駅13番出口を出て歩いて1分というとても近い場所にある好立地な美容外科です。

1万件を超える手術実績を持った院長による豊胸手術を受けられるのが魅力で、全ての手術において実績豊富な院長が執刀してくれます。

全国に複数の店舗を展開している美容外科は便利なものの、店舗によって技術にばらつきが出てしまうことがありました。しかし池田ゆう子クリニックならそんな心配はなく、いつも高品質な豊胸手術を安全に受けることが可能です。

切開をしなくてもバストアップができる脂肪注入法による豊胸手術が行われていて、院長はまだこの手法がマイナーであった頃からその重要性をメディアで説いていました。院長の努力の結果、現在では多くの美容外科でこの手法が取り入れられるようになり、池田ゆう子クリニックは脂肪注入法のパイオニアとして業界でも有名です。

局所麻酔やPRP血小板注入療法などが採用され、リスクの少ない豊胸手術を受けられるのも魅力で、入院する必要はないので手術後すぐに帰宅することができます。

バストアッププランは豊富に用意され、患者さんそれぞれの悩みに合わせて最適なプランを選択することができます。

カウンセリングは無料かつ、いきなり対面でのカウンセリングが不安な人のためにメールカウンセリングも受け付けています。クレジットカードやローンでの支払いもでき、バストに悩みを持った女性が誰でも気軽に豊胸手術を受けられる環境を整えてくれています。

ここにしかない技術や選択肢がある美容外科「聖心美容外科」

比較ランキング第2位は、聖心美容外科です。六本木駅から徒歩3分という好アクセスで、都内外から豊胸手術を受けに多くの患者さんが集まります。

聖心美容外科は全国に9ヶ所展開されている美容外科で、なかでも東京院は最も規模の大きいクリニックとなっています。東京院にしかない技術や機器が多く用意され、ドクターやスタッフへの勉強会や海外交流も積極的に開かれています。全国のドクターは常に新しい技術を共有し、本当にそれぞれの患者さんが望む結果へ向けたサポートをできる体制が整えられています。

美容外科として初となるISO:9001:2015の認証を取得しているのも安心のポイントで、さらに国内で3つのクリニックでしか受けることのできない豊胸手術が提供されています。

その豊胸手術はセリューション豊胸術とも呼ばれる「幹細胞豊胸術」というもので、長期的なバストアップが期待でき、しこりなどのトラブルに合うリスクも少ないことで注目を浴びている脂肪由来の幹細胞を活用した豊胸手術です。

そんな、ここでしか利用できないサービスが多数ある聖心美容外科では無料のカウンセリングも行われています。カウンセリングでは「いきなり美容外科へ足を運ぶのは不安」という人のためにメールや電話でドクターが対応してくれるため、聖心美容外科にはより気軽に利用しやすい環境が整えられています。

第3位 THE CLINIC
CRF協会公認!国内唯一の技術指導を行うクリニック「THE CLINIC」

比較ランキング第3位は、THE CLINICです。日比谷線広尾駅から歩いて10分という通院しやすい場所にあり、都内で通いやすい美容外科の1つです。

THE CLINICは「美容業界のプラットフォームを創りたい」という理念のもと、「聖心美容外科クリニック」の創立者である山川雅之ドクターが会長を務める美容外科です。

コンデンスリッチ豊胸手術に特化していて、日本医療脂肪幹細胞研究会とCRF協会の公認クリニックとしてリスクの少ない豊胸手術を提供してくれています。日本国内で唯一CRF協会から技術指導を任されているクリニックとしても有名で、在籍している全てのドクターが脂肪吸引に関する3大資格を保有していることからも技術力の高さが伺えます。

通常の美容外科よりもさらに難易度の高い修正手術も受け付けられていて、他のクリニックで豊胸手術を受けたものの仕上がりに納得できない患者さんや、質の悪い治療でトラブルが発生してしまった患者さんでも相談することができます。

カウンセリングは初診・再診を問わず無料となっていて、毎回ドクターが担当してくれるのも嬉しいポイントです。支払い方法には現金だけでなくクレジットカードや医療ローンが用意されているため、すぐに豊胸手術を受けたい人でもOKです。

カウンセリング無料!歴史と実績のある大手美容外科「共立美容外科」

比較ランキング第4位は、共立美容外科です。本院は新宿駅から徒歩2分という好立地にあり、都内には銀座や渋谷にもクリニックがあります。

共立美容外科は開院から約30年という歴史のある美容外科。全国に23のクリニックを展開する大手美容外科として知られていて、国際的な実績も数多く持っているのが安心のポイントです。

1番人気の「シンデレラ豊胸」はメスを使用しない豊胸手術で、ヒアルロン酸を注入して理想のバストへ近づけるという治療です。右と左の注射を合わせても10分程度の治療で完了する上、治療後に追加で注入してもらうことも可能なので、より手軽に受けられる豊胸手術となっています。

CRF(コンデンスリッチファット)協会から認定された加盟クリニックでしか受けられないコンデンスリッチ豊胸手術を受けることが可能なのも魅力で、石灰化などのリスクの少ないコンデンスリッチ豊胸手術が提供されていることも共立美容外科ならではです。

完全予約制が採用されていて、一人一人の患者さんに時間をかけて丁寧なサポートをしてくれます。カウンセリングや電話・メールでの相談は無料となっているので、興味のある人は気軽に問い合わせてみましょう。

豊胸手術から乳がん治療までバストをトータルサポート「ナグモクリニック」

比較ランキング第5位は、ナグモクリニックです。地下鉄半蔵門駅から徒歩2分というアクセスしやすい場所にあるクリニックで、多くの患者さんが豊胸手術に訪れます。美容面での豊胸手術はもちろん、健康面でのサポートをしてくれるクリニックとして知られています。

過去に豊胸手術を受けた人やこれから受ける人でも乳がん検診や治療を的確にしてもらうことができ、バストの美しさと健康をトータルでサポートしてくれます。漏斗胸や鳩胸などの持病を抱えた人の難しい豊胸手術や他で受けた豊胸手術の修正にも対応してくれるため、高い技術を有したクリニックであることがわかります。

豊胸手術は目的や状態によって4つの中から選ぶことができ、それぞれの患者さんが本当に納得できる豊胸手術を受けることが可能。4つの豊胸手術は「人工乳腺法」と「ヒアルロン酸注入豊胸法」、「脂肪移植法」と「エイジングブレスト豊胸法」で、それぞれのメリットとデメリットをしっかりと伝えてもらった上で受ける治療を選択することができます。

多くの先端機器が導入され、乳がんを早期に発見できる環境が整っていることも嬉しいポイントです。ただの美容外科とは一味違ったサポートが魅力のクリニック、それがナグモクリニックなのです。

豊胸手術を受ける美容外科は慎重に選びましょう

女性にとってバストサイズは深刻な悩みです。以前私も自分のバストサイズをコンプレックスに感じていました。悩んでいることを誰に話せるわけでもなく、こっそりとバストアップのグッズを試していました。サプリメントはもちろん、補正下着などいろいろ試しましたが、結局はどれもうまくはいきませんでした。

あるとき親しい友人に悩みを打ち明けると、おすすめしてもらったのが「豊胸手術」です。豊胸手術というとなんだか大掛かりな手術が必要になるような気がしていましたが、最近では切開をしなくてもバストサイズをアップできるような技術が多数導入されているそうです。「豊胸手術にはメスを使用して身体を切らなければならない」というイメージを持っていた私は驚きました。

「そんなに気軽にできるなら」と考え、東京で豊胸手術を受けられる美容外科やクリニックを調べるようになりました。しかし、調べれば調べるだけ豊胸手術を行なっている美容外科が出てきて、正直どれを選べば良いのか全くわかりませんでした。

いくら現代の技術によって豊胸手術が手軽なものとなったからといって、どこでもいいからと適当に選ぶのは不安でした。それに、実際腕の悪い美容外科で豊胸手術を受けると満足のいく仕上がりにならないことが多いこともわかりました。場合によってはしこりができたりトラブルが発生したりといったリスクもあることがわかり、「やっぱり豊胸手術は慎重に選ばなきゃいけないな」と感じたのを覚えています。

最終的にはしっかりと時間をかけて調べた甲斐があって、いい美容外科を見つけることができました。不安なことがあるとすぐに相談に乗ってくれたりと、親切に対応していただいたのでとても満足しています。

豊胸手術を行なってくれた先生は美容についてのセンスがバツグンで、ただバストサイズを大きくするだけでなく美しさにもこだわった治療をしてくれる先生でした。

以前の私のようにバストサイズにコンプレックスを抱えている人は多いはず。少しでもそんな人の役に立てたらという思いでこちらのサイトを書きました。

今回紹介した、「東京で豊胸手術を受けられる美容外科」はごく一部となっていますが、本当に腕が良くて安全に治療を受けられるところばかりを集めています。この中の美容外科から選んで豊胸手術を行えば、きっと誰もが納得できる仕上がりになることでしょう。

おすすめの美容外科はもう十分に紹介したので、それでは最後に代表的な豊胸手術の手法について解説します。これから初めて手術を受ける人も、既に豊胸手術を経験している人も、きっと役に立つ情報ですから、もう少しだけお付き合いください。

最もおすすめなのは「脂肪注入法」による豊胸手術

豊胸手術には様々な手法があり、それぞれの美容外科やクリニックで導入されている治療法も変わってきています。

数ある手法の中でも最もおすすめなのは、「脂肪注入法」による豊胸手術です。脂肪注入法とは、豊胸手術を受ける患者さん自身の身体の余計な脂肪を採取して、それをバストへ注入する手法です。

お腹など、バスト以外の脂肪が気になる部位から脂肪を持ってこれるため、バストアップと同時に部分痩せの効果も得られます。採取した脂肪はそのままバストへ利用されるため、触り心地が不自然になってしまったりレントゲンに写ってしまったりといった心配はありません。

自身の細胞を体内へ注入するため、異物反応が起きてしまう心配もありません。体内へ注入された脂肪は毛細血管へと取り込まれ、組織になってその場に残ります。これは生着や定着と呼ばれます。毛細血管に取り込まれなかったぶんの脂肪に関しては、そのまま体内へと吸収されていきます。

脂肪注入法では劇的なバストアップをすることは基本的にできませんが、自然なサイズで大きくできるため多くの人から選ばれる豊胸手術の手法となっています。そんな、バストアップにおすすめの脂肪注入法ですが、最近ではより進化した脂肪注入法が存在します。

それは「脂肪注入法」と「PRP血小板注入療法」を組み合わせた豊胸手術の手法です。この2つを組み合わせることで、体内へ注入された脂肪の細胞を活性化させて生着率が向上します。

PRP血小板注入療法は血液検査と同じ要領で患者さん本人の血液を採取します。採取された血液の中から、再生成分である血小板が抽出されます。これをバストへ注入することによって脂肪は生着しやすくなり、しこりなどのトラブルが発生するリスクを少なく抑えることが可能になります。

妊娠中の人や肝臓が悪い人、血液が固まりにくくなってしまう薬を服用中の人などはこの治療を受けることはできません。あらかじめ美容外科の先生と相談して治療内容を決めていくといいでしょう。

以前から用いられている「人工乳腺法」は切開の必要な豊胸手術

「豊胸手術」と聞くと、以前から用いられている人工乳腺法を思い浮かべる人が多くなっています。人工乳腺法は人工的に作成されたインプラントや豊胸バッグなどと呼ばれるものを乳腺の下や大胸筋の下などに埋め込む手法です。

胸を2サイズ以上大きくしたい人から特に選ばれている手法で、現在でも主流な豊胸手術として多くの美容外科で導入されています。切開する場所は脇のあたりや胸の下数センチの部分となるため傷跡が目立ちにくく、豊胸手術を受けたことを気づかれてしまう心配はそれほどありません。

バストへ埋め込まれる豊胸バッグには多くの種類があります。例えば「シリコンジェル」や「ハイドロジェル」、「生理食塩水」や「コヒーシブシリコン」などの種類があります。これらは患者さんそれぞれの体質や身体の状態、希望するバストアップのサイズや触り心地などによって使い分けられます。ちなみに、最近ではコヒーブシリコンを使用される機会が多くなっているようです。

人工乳腺法はどの豊胸バッグを選ぶかによって品質や手術の費用が変わってきます。FDAというアメリカの厚生労働省に当たる機関が豊胸バッグについての認可を行なっているので、安全性の面から考えるとFDAに認可されたものを選ぶのが無難です。

人工乳腺法は一度豊胸手術を受ければ、長期間大きくなったバストサイズを維持できるというメリットがあります。また、2サイズ以上という劇的なバストアップを行う治療としては人工乳腺法の費用はリーズナブルであることも特徴です。

デメリットとしては豊胸バッグが壊れてしまったり、内容物が漏れ出してしまったり、細菌による感染が発生してしまったりなどの危険性があることです。切開を伴う豊胸手術であるため、身体への負担が大きいことも忘れてはいけません。また豊胸バッグは異物であるため、人によってはアレルギーによる拒絶反応が起きてしまうこともあります。

人工乳腺法を選ぶ際はリスクやデメリットについてもきちんと理解し、美容外科の先生としっかり相談してから決定しましょう。

「コンデンスリッチ豊胸術」は認可された美容外科しか行えない

先ほど紹介した脂肪注入法による豊胸手術の中には、「コンデンスリッチ豊胸術」という手法も存在します。患者さん自身の身体から脂肪を吸引するところまでは通常の脂肪注入法と同じですが、コンデンスリッチ豊胸術は採取した脂肪が外気に触れないようにして遠心分離機にかけられることが特徴です。

こうすることでしこりや石灰化などの原因となってしまう不純物を取り除くことができるので、よりリスクを抑えて脂肪注入法による豊胸手術を受けることが可能となっています。

不純物が除去され、濃縮された状態の脂肪はコンデンスリッチファットと呼ばれています。注意しなければならないのは、コンデンスリッチ豊胸術を謳いながら本当は少し違った治療を施す悪質な美容外科が存在するということ。

コンデンスリッチ豊胸術は「日本医療脂肪移植研究会CRF協会」から認可された美容外科・クリニックでのみ治療を受けることが可能です。認可のない美容外科がコンデンスリッチ豊胸術を語り治療しているケースもあるため、きちんと認可された美容外科かどうか見極めることが大切です。

切開不要で気軽にバストアップできる「ヒアルロン酸注入法」

最後に紹介するのは近年注目を浴びている「ヒアルロン酸注入法」です。メスを使用して切開する必要のない豊胸手術であるため、より気軽にバストアップを図ることができると人気です。

切開を使用すると傷跡が残ってしまいますが、ヒアルロン酸注入法ならそんな心配もありません。バストをひと回り大きくする程度の効果を見込める上、注入方法によってはバストの形を整えたりすることも可能です。

ヒアルロン酸注入法のデメリットとしては気軽にバストアップができるぶん、効果が持続する期間が短いという点です。治療を受けてからしばらくするとしぼんでいき、またもとのサイズに戻ってしまいます。このように、一口に豊胸手術といってもそれぞれの美容外科で導入されている手法は様々です。

今回紹介した美容外科はそれぞれ違った手法を導入していますが、どれも安心して任せられるところばかり。最も自分にあった豊胸手術で、自信を持って人生を楽しめる理想のバストを手に入れましょう。