【2019年最新版】東京都で豊胸手術するならココがおすすめ!美容外科・クリニックの特徴や口コミを徹底調査しランキングで紹介!まずは相談してみてください!

豊胸手術に失敗してしまうとどうなってしまう?

公開日:2019/10/15  最終更新日:2019/09/11

東京でも豊胸手術は人気が高く、多くの人が治療で豊かで美しいバストを手に入れています。とはいえ、成功例だけではなく失敗してしまうこともあるのでリスクについても知っておく必要があります。

ここからは豊胸手術で失敗した症例や失敗の原因について書いていきます。

理想の大きさや形にならない場合も

東京では多くの美容外科が存在し、特に女性には豊胸手術が人気です。治療が成功すると豊かできれいな形のバストになりますが、なかには失敗してしまう例もあります。

まず、失敗例としては治療を受けたにかかわらず理想の大きさが得られなかったということがあげられます。ヒアルロン酸注入の場合、もともと大幅なバストアップは難しいものがありますし、脂肪注入についてももともと痩せ型の人は多くの脂肪を採取できません。

さらに、注入した一部の脂肪は定着せずに吸収されてしまうことも理解しておく必要があります。さらに、こうした治療では左右差ができてしまうこともありますので、医師の技術力の高さは良く確認しておきたいところです。

痛みが長く続いたり傷跡が目立つ

豊胸手術で失敗してしまう例としては、傷跡が目立つということがあげられます。ヒアルロン酸注入のような注射だけの治療であれば、大きな傷が残る心配はありませんが、シリコンバッグ挿入の場合は脇の下やバストの下部分の切開をしますし、脂肪注入の場合はバスト部分の切開しないものの、脂肪吸引をする部分は切開します。

それゆえ、その傷が長く目立つ可能性があることは理解しておきましょう。切開した部分の傷も少しずつ目立たなくなっていきますが、技術力の低い医師が担当した場合は傷が長く残る可能性があります。

さらに治療後の痛みは少しずつ改善されていきますが、技術力の低いクリニックを選んでしまうと痛みや腫れなどのダウンタイムが長引く可能性もあります。

感触が不自然になったり固く感じる

バストアップ治療はただ見た目が良くなるだけでは成功とはいえません。見た目では豊かで美しいバストになっていても、感触が不自然であったり、硬く感じるとその治療は失敗になります。

バストアップ治療を受ける場合は、大きさを得られること、形がきれいになることはもちろん大切ですが、触ったときに違和感を覚える、固いとなると治療を受けたことが人に知られてしまう可能性があります。

シリコンバッグを入れた際には異物を排出しようとカプセル拘縮が起こりやすく、バストが固くなることが多く、形がいびつになる場合もあります。ヒアルロン酸注入は柔らかな仕上がりになるイメージもありますが、ときにはしこりができることもありますし、固く仕上がる可能性があることも知っておきましょう。

シリコンバッグも選ぶものによって感触は変わってきますので、できるだけ柔らかく自然な仕上がりになるタイプを選ぶことも大切です。バッグを挿入した場合の失敗例としてはバッグの破損もあり、その場合は取り除いて再手術が必要になります。

 

東京でも豊胸治療は人気が高く、多くの女性が理想のバストを手に入れています。とはいえ、美容整形は成功する例だけではなく理想の大きさや形に仕上がらない場合もありますし、感触が固く不自然になる例もあることは知っておきましょう。

切開を伴う治療の場合は痛みが長く続く、傷跡が長く残るという可能性もあります。治療を成功させるためには、それぞれの治療のリスクを知っておくことも大切です。医療機関選びを間違っていることも失敗の原因となりますので、申し込む前には評判をしっかりと確認しておくことも大切です。

東京の美容外科も、それぞれ得意としている分野は違いますので、できるだけバストアップを得意としているところ、最新の設備や技術を取り入れているところを選びましょう。アフターケアがしっかりとしているクリニックなら、もしもの場合にもすぐに対応してもらえます。

サイト内検索
東京の豊胸手術ランキング!
聖心美容外科の画像
第3位 THE CLINIC
THE CLINICの画像
共立美容外科の画像
記事一覧