【2019年最新版】東京都で豊胸手術するならココがおすすめ!美容外科・クリニックの特徴や口コミを徹底調査しランキングで紹介!まずは相談してみてください!

ヒアルロン酸で豊胸手術をおこなうメリットとデメリットって?

公開日:2019/07/01  最終更新日:2019/08/06

東京都内にある美容外科クリニックであれば、必ずといっても過言ではないほどヒアルロン酸注入というプチ整形による豊胸手術が受けられます。

手軽に受けられるプチ整形として人気の術式ですが、施術受けるにあたりメリットとデメリットをチェックしておくと良いでしょう。

負担が少ないプチ豊胸として人気

美容外科クリニックではメスを使う豊胸手術も多くおこなわれていますが、この方法だと手術の時間が長くなる、術後の腫れや痛みといったダウンタイムが長引くというリスクもあります。

一方、メスを一切使用せずにバストアップを可能とした、ヒアルロン酸注入によるプチ豊胸はメスを使う豊胸手術のデメリットがないとして人気です。文字通りヒアルロン酸を、注射器を使いバストに注入するだけという簡単な術式で、局所麻酔後に注入し施術が終わるまでにかかる時間は、わずか15分から30分程度です。

局所麻酔だけでバストアップできる、そして術後はすぐに帰宅できる日帰り手術であることも、プチ豊胸のメリットと言われています。術後に起こる痛みや腫れといった症状も約1週間程度で自然と消えて行きますし、豊胸手術を受けた後にすぐ日常生活に戻れるのも魅力です。

仕事をしている女性であっても休日を利用して施術を受けて、問題なく仕事ができるので忙しい現代女性がチャレンジしやすい施術法と言えます。豊胸手術を受けるとバストに挿入したものがレントゲンに写ってしまうのでは?と不安に感じる人もいるかもしれません。

ヒアルロン酸注入法であればレントゲンなどの検査で、注入したものが写るということはないので周囲に手術を受けたことがばれにくいのもメリットです。

バストメイクもしやすいというメリットがある

ヒアルロン酸注入は施術時間や術後のダウンタイム期間が短いというだけでなく、バストメイクもしやすいというメリットがあります。谷間がない・全体的にバストにボリュームがない・バストのサイズが左右で異なるなど、バストに抱える悩みは1人1人異なります。

このプチ豊胸はヒアルロン酸を注入する位置や量を自由に変えられるため、さまざまなバストの悩みに対応できるのがメリットです。注入系の豊胸手術を得意としている医師であれば、患者さんが希望する理想のバストメイキングをしてくれるでしょう。

事前にチェックしておきたいデメリット

メリットばかりに目が行ってしまいがちなヒアルロン酸注入によるプチ豊胸ですが、メリットがあれば当然デメリットも存在しています。ヒアルロン酸は元々、人の体内にある成分なので時間が経過するとバストに注入したものも、自然と吸収されてしまいます。

一般的な術式を選んだ場合、バストのボリュームをキープできる期間は約1年ら2年程度と、さほど長くはありません。半永久的にバストのボリュームがキープできないため、サイズを維持するには定期的に施術を受ける必要がある点をデメリットと感じる人も多いようです。

ただ、最近は豊胸手術を得意としている美容外科クリニックによっては、施術内容を見直して5年から10年と長期に渡りバストのサイズをキープできるようになっています。

また、ヒアルロン酸をバストに注入できる量には限りがあるので、1カップから1.5カップ程度しかバストアップできません。2カップ以上のサイズアップを考えている人は、人工シリコンを挿入するなど他の豊胸手術を検討すると良いでしょう。

 

ヒアルロン酸注入によるプチ豊胸はバストにメスを入れずに、サイズアップできる手軽な豊胸手術です。日帰り手術で施術にかかる時間も15分から30分、さらに美容整形につきものの腫れや痛みといったダウンタイムも約1週間程度で済みます。安静にしなければいけないダウンタイム期間が気になる、忙しい女性もチャレンジしやすい豊胸手術と言えるでしょう。

メスを使わないプチ豊胸ながら注入する位置や量を変えることで、さまざまなバストのコンプレックスに対応できるのもメリットです。ただしバストのボリュームをキープできる期間は通常1年から2年程度、バストアップできるサイズも1カップから1・5カップという点をデメリットと感じる人もいるようです。

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